観光情報(天龍村)

   

ていざなす(天龍村)

ていざなす

天龍村神原地区に住んでいた田井沢久吉さんが、、明治20年(1887年)頃、東京の種苗店から種子を取り寄せて栽培が始まったといわれています。最初に栽培を始めた田井沢さんの名前にちなんで「田井沢なす」と命名されましたが、地元では親しみを込めて「ていざなす」と呼んでいます。その後、恩澤博司さん等が受け継ぎ栽培されてきました。7月~11月まで収穫でき、大きいものは1kgにもなります。

<特徴>
・大きくても種が小さく少ない。
・実が柔らかく、甘みが強い。
・1本の木から10本ほどしか、収穫できない

<料理方法>
焼きナスがオススメです。 レシピ集はこちらをどうぞ。

村内販売店
・おきよめの湯 TEL 0260-32-3737
・売店 小梅の会 TEL 0260-32-3055(ふれあいステーション龍泉閣内)
・天龍農林業公社  TEL 0260-32-1160
※村内の販売店では1本(400g以上)200円でお買い求めいただけます。

お問い合せ
上記販売店の他、天龍村役場 地域振興課 TEL 0260-32-1023 へどうぞ

ていざなす(天龍村)
ていざなす(天龍村)
ていざなす(天龍村)
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